アンサンブルアルマンド

バロックから古典派までの音楽を中心に演奏する、マンドリンと他楽器のアンサンブル。
アルマンド(allemande):フランス語で「ドイツ風の舞曲」の意。そのほか、マンドリンのボディのイメージにつながるアーモンド(almond)また18世紀の楽譜には、しばしばマンドリンのことが「アルマンドリーノ」(armandolino または almandolino)と綴られていたことの意味も掛けている。

新型コロナウィルスの影響により、下記演奏会は中止となりました。代わりに出演メンバーのみによる、非公開練習を行いました。
演奏会名:アンサンブルアルマンド演奏会〜古楽の楽しみ
期日:7月12日(日)午後
会場:早稲田奉仕園 スコットホールギャラリー(定員40名)
地下鉄東西線「早稲田駅」・副都心線「西早稲田駅」
出演:久松祥三(マンドリン) 坪田一子(ヴィオラ・ダ・ガンバ) 渡辺玲子(チェンバロ) アンサンブルアルマンド



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