アンサンブルアルマンド

バロックから古典派までの音楽を中心に演奏する、マンドリンと他楽器のアンサンブル。
アルマンド(allemande):フランス語で「ドイツ風の舞曲」の意。そのほか、マンドリンのボディのイメージにつながるアーモンド(almond)また18世紀の楽譜には、しばしばマンドリンのことが「アルマンドリーノ」(armandolino または almandolino)と綴られていたことの意味も掛けている。

今年2020年の演奏会開催が決定しました。
演奏会名:アンサンブルアルマンド演奏会〜古楽の楽しみ(仮称)
期日:7月12日(日)午後
会場:早稲田奉仕園 スコットホールギャラリー(定員40名)
地下鉄東西線「早稲田駅」・副都心線「西早稲田駅」
入場料:2,000円の予定
出演:久松祥三、横内正代(以上マンドリン)、
   坪田一子(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、渡辺玲子(チェンバロ)
   アンサンブルアルマンド



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